<   2006年 11月 ( 15 )   > この月の画像一覧
大人の子供服
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Jane Marple2005年秋物のワンピース。正式名称がわからないのですが、コーデュロイとストライプの生地が用いられているシリーズです。OPの他にJSK、さらにカマーベルトつきのスカートなども発売されていたはず。写真では紺っぽく写っていますが、私が購入したのは黒です。コーデュロイ部分が黒で、ストライプの生地は明るめのグレーです。

このワンピースの特徴は、着た時のシルエットだと思います。ハイウエストで、体のラインに沿うというよりはあえて凹凸を出さず、すとんとしたシルエットになります。全体的に子供服のようなデザインというのが私の印象。ウエストのリボンも縫い付けてあるし、写真ではわからないと思うのですが袖口なども丸まっていてかわいい。裾から見えているのは別履きのペチコートのチュールです。派手さはないけれど、着心地がいいし大人の子供服ともいえるシルエットも好みだし、なにげにお気に入りの一着です。というわけで私にとっては大切な服なのですが、地味だからあまり人気がなかったのか、このOPはおもいっきりセール落ちをしてました。まぁかくいうわたくしも、セールで買いましたけど。プロパーの時からずっと狙っていたから、セールで買えてとってもうれしかったです(笑)。50%OFFでしたわ、ほくほく。
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by yuriha_ephemera | 2006-11-30 17:20 | Jane Marple | Comments(0)
Laforet原宿商品内覧会?
バタバタと忙しくしているうえにネット環境も不調で、ブログの更新が滞っています。今日は画像もなしで、手短かに。

先日小さな包みが届き、一体なんだろうと思って開けてみると12月8日にラフォーレ原宿で開催されるというイベントの招待状でした。詳細がよくわからないのですが、パーティースタイルの商品内覧会のようです。Janeの担当さんが招待状を送ってくださって、うれしい。これはあくまで招待された人だけが入れるイベントなのかな。12月はめちゃめちゃ忙しいけど、せっかく招待されたのだもの出かけてこようと思います。……でもこの時期はお洒落して気張って出かける余裕もないだろうなぁ(ぼそっ)。Janeを素敵に着こなしたお嬢様方のなか、一人ヨレヨレな状態で出かける羽目になりそうです。
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by yuriha_ephemera | 2006-11-27 19:40 | 雑記 | Comments(2)
一泊二日の札幌帰省
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一泊二日の慌ただしい旅で札幌帰省をしました。法事のための帰省だったので忙しく、街を出歩いたりすることもほとんどなく用事だけを済ませて帰ってきました。それでもちゃっかり札幌ビール園でジンギスカンを食べたし、おいしいカニもお腹いっぱい食べました。満足、満足。

忙しかったので写真もほとんどないのですが、一枚だけ。加工していますが、札幌駅前の一枚。私が離れた直後にJRタワーが完成したので、帰省するたびに買物に立ち寄るもののこのあたりの建物にはほとんど思い出がありません。私が覚えているのは、ずっと工事中だった昔のやや汚い札幌駅前の風景ばかり。でもこの時計やステラプレイスという名前はとても好きなのです。ステラは星だから。

前のエントリーで雪の結晶シリーズを紹介したのが雪を召還してしまったのか、札幌にいる間はずっと雪でした。街が白く染まる瞬間を久しぶりに見ることができて、うれしかったです。
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by yuriha_ephemera | 2006-11-25 14:50 | 雑記 | Comments(0)
水晶の冬、硝子の雪
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Jane Marple2003年冬物、雪の結晶シリーズのリング。色はシルバー。この雪の結晶シリーズのアクセはとても気に入って、他にもいくつかアイテムを持っています。そちらは、後日紹介予定です。雪の結晶シリーズは、札幌で初雪が降ったら解禁という自分ルールがあります。もっとも、東京住まいだと本格的に使い出すのはやっぱり12月に入ってからですけれどね。結晶型の大きなモチーフに埋め込まれたラインストーン、そして小さな雪のチャームがついています。雪の結晶シリーズのアクセはATSとATGの両方がありましたが、私はやっぱり雪っぽいシルバーが好きです。

写真は、手持ちの水晶と合わせて撮ってみました。その辺に転がっていた結晶をひょいと掴んでセッティング。あちこちに水晶が転がっている部屋ですからね…。といってもそこらに転がっているのは、安い中国産の結晶が多いです。大切な標本は、一つ一つサムネイルケースに入れてタックで留めてきれいに分類・整理して保管しています。あとは木のキャビネットに入れたりとか。鉱物を分類・整理している時は至福。……って完全にヲタですな。12月に池袋で開催される東京ミネラルショーに行く予定なので、とても楽しみです。

空気がピンと引き締まる冬。水晶のように、硝子のように、硬質で透明な空気が好き。雪の結晶のアクセサリーは、私にとっては冬を楽しむためになくてはならないアイテムです。
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by yuriha_ephemera | 2006-11-20 21:39 | Jane Marple | Comments(2)
花とレースとリボンのお店
19日は新国立劇場へバレエ「白鳥の湖」を観に出かけました。とっても素敵だった!やっぱりバレエはいいですね。来年はもっとたくさんバレエに出かけたいな。次に観たいのは、やっぱり「くるみ割り人形」。

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バレエの後は表参道へ。marmeloの11月のエキシビション「花とレースとリボンのお店」がお目当てです。雨の午后六時過ぎ、ちょうど人の波の狭間だったようで、空間を独り占めしてゆっくり店内を見ることができました。inkycapのレースつきのベレー帽に惹かれたり、他にもバッグやアクセサリーをはじめ素敵な小物がたくさん。今回は、kian(キアン)のコサージュを購入しました。写真ではわかりずらいかもしれませんが、直径が12センチとかなり大きめ。ストライプの生地にパールやフリル、さらに紅茶染めされたレースがついていて、甘さと辛さのバランスが好みでした。これは胸元につけるより、ハーフパンツの腰などにつけた方が引き立ちそうなデザインです。いろいろな付け方をして、遊んでみようと思っています。ノベルティとしてかわいい布のバッグとポンポンつきのヘアゴムもいただいたのですが、これもとても素敵でした。裏地もそれぞれ違うので、渡されたカゴの中のバッグを真剣に物色してしまいました(笑)。私は白っぽい布のタイプを選んだのですが、手持ちのアクセサリーをつけて使う予定。シンプルな分、飾りがいがありそうです。ポンポンのヘアゴムも冬っぽくてお気に入り。

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こちらはDMの写真。毎回暖色をベースにした素敵なデザインのDMが送られてくるので、大切にとっておいています。下が今回のDM、上が次回12月のDM。12月は正直予定がとっても厳しいのだけど、やっぱり見たいしjouer avec moa?のネックレスも買いたいし、なんとか頑張って時間を作って出かける予定です。

そうそう、以前こちらに写真をアップしたらとても反応のあったヨダヒデミさんのブックカバー。これと同じタイプをmarmeloさんの方で受注販売を始めたそうです。エディットフォールルの展示会の時に手に入れられなかった方はぜひぜひ。
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by yuriha_ephemera | 2006-11-20 13:28 | 雑記 | Comments(0)
LUSH*スキンケア編
以前紹介しそびれたLUSHコスメの続き。写真を失敗した&使いかけのものを撮影しているためだいぶお見苦しい状態になっていてすみません。

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この三つは泡立たないタイプの洗顔料です。最初は泡立たないところに違和感を覚えたのですが、使っているうちに慣れてしまいました。ペーストを少量の水でゆるめ、顔全体にのばしてマッサージした後洗い流すという使い方です。三種類発売されていて、洗い上がりのさっぱり順に並べると「マリンに恋して>ハーバリズム>天使の優しさ」です。一言ずつコメントを。

・天使の優しさ…たぶん一番人気タイプ。アーモンドの粉が適度なスクラブ感を出し、洗い上がりの肌はしっとりもちもち。触ると肌がなめらかになっているのがよくわかります。オイリー寄りの普通肌の私には少し重い洗い上がりだけど、乾燥肌の人にはぴったりの質感ではないでしょうか。

・ハーバリズム…米ヌカと米酢入り。匂いが強烈、もろお酢の匂い。私はヴィネガー大好き人間なので気になりませんが、この匂いに抵抗感を感じる人もいるかも。天使の優しさほど洗い上がりに油膜感はなく、しっとりしつつもつるつるした感じがします。

・マリンに恋して…毛穴の中の汚れまで洗い流してくれます。さっぱりした洗い上がりがとても気持ちがいいです。肌がさらさらになります。私の場合Tゾーンはこれでちょうどいい感じだけど、Uゾーンは冬場だとやや乾燥するかな。

私の場合はこんな感じです。一番肌に合う使用感は今のところハーバリズムかな。ただ他の二つも好きなので、一応手元に全部買いそろえて肌の状態に合わせて使い分けています。朝はマリンかハーバリズム、夜は天使かハーバリズムというパターンになっています。

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LUSHにはまるきっかけとなった生パック。種類はいろいろありますが、冷蔵庫に切らさないようにしているのはこの「華麗なる饗宴」。アーユルヴェーダの知恵を取り入れて作られたこのマスクは、スパイスがたくさん入っています。やや刺激が強くピリピリするので肌の弱い人向けではないかもしれませんが、汚れがとれて明るく透明感のある肌に仕上がるのでとてもお気に入り。お店では50gで三回分と言われたけれど、私は六回使っているなぁ。もしかしてケチってる?実はこの生パック、冷蔵庫で3週間しか持ちません。3週間では使いきれないので、最初の二回分ほどを残し、残りは小分けにしてラップで包み冷凍庫で保存して使っています。

左はボディークリーム「肌の愛情」。カカオのような、バニラのような、甘い匂いがたまらなくおいしそう。テクスチャーはゆるめでよくのびるけど、しっとり潤って肌がすべすべになるので使用感も大好きです。これを使っていると匂いが好きすぎてフレグランスをつけるのをついついさぼってしまいます。これが唯一の欠点かも(笑)。
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by yuriha_ephemera | 2006-11-18 16:29 | コスメ | Comments(0)
自鳴琴嬉遊館
目白台にあるオルゴールの小さな博物館で開催されている「魅惑のオートマタ展」に出かけてきました。展示の雑感はサイトの日記にアップしていますので、宜しければ御覧になってくださいませ(まだちょっと書きかけですが)。あちらの話しを読んでいることを前提に、購入したポストカードやパンフなどを紹介していきます。

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まずはパンフ類。緑のものは、博物館のパンフです。300円也。薄い冊子ではありますが、所蔵品のシリンダーオルゴール、ディスコルゴール、ストリートオルガン、オートマタなどの写真がオールカラーで印刷されています。テキストはごくあっさりしたもので、ヴィジュアル重視という内容かな。写真がきれいでカタログや資料としても楽しめるので、興味がある方なら買っても損はないかと。白い冊子はいただいたオートマタ展のパンフレット。展示品のリストや工房ごとの作品の解説や写真が載っています。

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購入したポストカードたち。一枚105円だったと思います。オートマタ展で気に入ったものを中心にセレクトしました。右から「シャボン玉吹きの少年」。この角度はあまりよくないと思うのですが、実物は小さめながら繊細な作りでとってもきれいな子でした。私のミニチュア偏愛趣味が表れているセレクトかも。次が「ストリートオルガン」。これではないですけれど、別なタイプを実際に手回しさせていただきました。ストリートオルガンの音は大好きです。次が「ジオラマ」。ジオラマ型のオルゴール。かなり大型で、全部で11ヶ所動きます。ジオラマ型は私初めて見ました。ジオラマ・パノラマ、このあたりの視覚とメディアと人々の意識の変容のことはもっと自分なりに考察していきたいところです。今度またベンヤミンを読み直そうっと。一番左は実は今日は見れなかったのだけど、妙に気に入って買った「子猫のダンス」。あんまりかわいくない猫がシュールでいい感じ。これは常設展示されているものらしいので、いつか見る機会があるでしょう。

以下は独断と偏見によるオートマタやオルゴールが登場するおすすめ作品。

・久世光彦『蝶とヒットラー』(文春文庫)
幻想とあやかしの店を、久世光彦独特の文体で綴ったエッセイ。ここで紹介されている店はすべて実在のものではあるが、久世光彦というフィルターを通した視点で眺められ、幻想と追想が加味されている。義眼工房、彩色玻璃館、鈍色印章店、貝殻追放物語などタイトルも美しい。ちなみに自鳴琴嬉遊館で取り上げられているのが、小さなオルゴールの博物館です。

・スティーヴン・ミルハウザー「アウグスト・エッシェンブルク」(白水uブックス『イン・ザ・ペニー・アーケード収録』)
ミルハウザーの作品はどれもおすすめだが、オートマタといえばこれだろう。天才的なからくり人形師の若者を主人公に、崇高な芸術を追い求める彼の栄光と挫折を描いた物語。ミルハウザーの描く、緻密で精緻なディテールに幻惑される。彼の作品の中に広がる、めくるめくミクロコスモス。ミルハウザーは作品と文体にヨーロッパ的な香気を漂わせる、特異で希有な現代アメリカの作家。

・岡野史佳『少年宇宙』(白泉社)
これは漫画。自動人形のコンラッドを主人公に、創造主のアンリ・フレアマン博士、助手のジャン、同じくオートマタの少女マドレーヌや猫のカノープスなどがトイズ・ヒルで繰り広げる物語。岡野さん曰く「人形・鉱石・宇宙と趣味丸出しで書いたもの」だそうだが、あやうい無機物たちの揺らぎ、硬質で透明で美しい物語がお見事。連作短編集で、まだまだ続きが読みたい作品。
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by yuriha_ephemera | 2006-11-18 13:06 | 本・映画・アート | Comments(4)
歌舞伎+オートマタ
新橋演舞場へ、花形歌舞伎夜の部を観に行きました。演目は時今也桔梗旗揚、船弁慶、義経千本桜。海老蔵目当てで、義経千本桜目当てで出かけたのだけど、やっぱりこれがすごく楽しかった!海老蔵の高い身体能力を活かし、アクロバティックかつダイナミックな動き。舞台の上を神出鬼没な狐。最後は宙乗り。舞台そのものも華やかだったしかわいい海老蔵も私には新鮮だったし、無理をしてでも観にいってよかったな。私の歌舞伎は、これでしばらくはお休みです。生活が落ち着くであろう来年の3月頃から、また出かけたいと思っています。

あと歌舞伎の前に、オルゴールの小さな博物館へ出かけてオートマタ展を見てきました。こちらのレポはテキストはサイトの日記へ、画像はブログの方へアップする予定です。もう少々お待ちを。

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歌舞伎恒例?、本日のいでたち。実は風邪をひいていて体調がボロボロなので、ネタを仕込む…じゃないや気張った格好をする余裕もなく、地味地味な感じで出かけました。ヴァイオリンドレス+The Gabriel Chelseaの別珍ジャケット+オールドライブラリースクールバッグ。小物は秋物のウールハットと、一昨年くらいのDans Le Salonもののファーティペット。保温性重視コーデなので、これといった特徴のない格好ですな。しいて言えば、秋らしい色合いかも。The Gabriel Chelseaの別珍ジャケットは何年も前に購入したものですが、今でも重宝しています。それにしても最近全然ガブを買ってないや。見るだけになってしまうかもしれないけど、今度久しぶりにALEX'S WARDROBEへ出かけてみようかな。
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by yuriha_ephemera | 2006-11-17 08:18 | 雑記 | Comments(2)
瀬佐味亭
今日は同期友達の実験の被験者をやってきました。うちの学部はものすごく幅が広いから、私のような文献中心の研究をしている人もいれば、実験系の人もいて、その幅広さがとても面白いし刺激的です。今まで何度か実験の被験者をやったことがありますが、これが結構楽しいのですよ。頼まれると、ついつい引き受けてしまいます。

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実験終了後、お礼にということでお昼を奢っていただきました。私のリクエストにより、瀬佐味亭へ行きました。ラーメン屋なのですが、特徴のあるメニューがとてもおいしく、癖になり定期的に通っています。今日私が頼んだのは排骨(パーコー)ラーメン。平たくいえばラーメンの上に豚カツが乗っています。麺は細め。私が今日頼んだのは醤油スープでさっぱり味でしたが、ピリ辛の担担麺も美味しいですよ。お店としては、排骨担担麺がイチオシメニューだそうです。他にはお酢好きにはたまらないであろう黒酢と赤唐辛子ベースのスープもあります。とっても酸っぱくて、体に効きそうな感じでした。お昼時には少し並ぶかもしれないけれど、ラーメンなのですぐに列は動きます。ぜひ一度、お試しあれ。というわけで、I君ごちそーさまでした☆

瀬佐味亭:東京都文京区本郷 5-25-18
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by yuriha_ephemera | 2006-11-15 18:37 | カフェ・食べ物 | Comments(0)
甘い白、端正な白
キツキツのスケジュールの中、Janeへ飛び込み予約品の引き取りをしてきました。店頭に冬物がいろいろと並んでいたにも関わらず、見る暇もなく予約品だけ受け取って帰ってきました。ううっ、切ない。店頭をチェックしている暇がないので、だんだん冬物の話題に乗り遅れつつあります。

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小物中心ですが、引き取ってきたものをご紹介。Jane Marple2006年冬物の付け襟です。この写真ではあまりかわいく見えないのは、私がリボン結びができない人だからです。。店頭で担当さんが結んでくださった時は、めちゃめちゃかわいかったのに。リボン結びの練習をする必要がありますね。レースがもりもりしていて、コテコテな感じがお気に入り。白くてフリフリで甘いアイテム。ブラウスに合わせたり、JSKなどと合わせてつけてもよさそうですね。

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右はJane Marple2006年冬物のタック入りハイネックブラウス。こちらも結構レースが使われているのですが、見た目の印象はわりと端正。フロントのタックのせいかなぁ。後ろボタンなので、タックのシンプルな美しさが引き立ちます。シルエットもきれいなので、お気に入り。上の付け襟と使われているレースが一緒なようで、合わせるとセットのようでこれもいいかも。

左はJane Marple Dans Le Salon2006年秋物のレオパードタイツ。これは店頭買いです。ついに買ってしまったレオパード。ギャルではなく、下品でもなく、上品で大人な雰囲気でレオパードを取り入れたいなぁと前々から思っていました。今年はレオパードが流行りなようですし、アイテムが豊富だから探すなら今年かもしれません。服でというよりは、靴などの小物で取り入れたいかな。今度少し暇になったらウィンドーショッピングして探してみようかしら。ドンルのレオパードといえば、買い逃して非常に後悔しているのがレオパードのハット。実は実物すら見れなくて装苑の写真で見たのみなのですが、めちゃめちゃ好みでした。レオパードだからって躊躇せずに予約すればよかった、私のバカバカ!というわけで、これは今でも未練を引きずっている怨念アイテムです。
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by yuriha_ephemera | 2006-11-14 07:14 | Jane Marple | Comments(0)
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