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京都*都麗美庵のパン
京都旅行日記、ひたすらカフェと食べ物ネタばかりですみません。どんだけ食べるのが好きなんだって感じですよね。はい、大好きです。とはいうものの今回の旅行ではカフェや喫茶店、あとはパン屋にばかり行っていたのは反省点です。三日間、ほとんど野菜を食べなかった…。気付くとこういう食生活になるので普段はなるべく気をつけるようにしているのですが、旅先はやっぱりダメですねぇ。

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今日御紹介するのは、伏見稲荷大社の近くにあるパン屋都麗美庵(とれびあん)のパンです。以前ネットで存在を知り、気になっていた都麗美庵。開店が朝6時からだと知り、京都に着いて朝一で買いにいけば時間潰しになるしちょっと伏見稲荷も見れるし…というわけで今回は駅前の進々堂には行かずに都麗美庵に行きました。あんぱんが有名らしく、種類がたくさん並んでいました。ここのパンは卵と牛乳を使っていないらしく、生地は個人的な好みよりちょっとぱさついている印象を受けましたが、あんパンといいクリームパンといい中身がたっぷりでなおかつ美味しい。

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あんパンはいくつか種類を買ったので写真がどれか忘れてしまったのですが、確か北海道産の小豆を使ったあんパン。クリームパンのクリームは昔懐かしい味がして食べるとほっとします。

ここのあんパンは人気らしく、夕方には売り切れてしまうこともあるそうです。行くなら早めの方がよいのかも。ちなみに私が出かけた時間ですでにドーナツが売り切れていてびっくりしました。皆さん、早起きなんですね。
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by yuriha_ephemera | 2007-10-31 18:34 | カフェ・食べ物 | Comments(2)
京都カフェ紀行*5 進々堂
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京都滞在二日目。自由時間が午前中のみという限らたスケジュールのなか、慌ただしく京大方面に出かけてきました。実は京大に出かけたのは初めてです。今まで銀閣寺や哲学の道方面には出かけたことはあるのですが、京大まで足を伸ばすことなく帰っていました。今回は進々堂でお茶をし、大好きな緑寿庵清水で金平糖を買って慌ただしく出町柳に戻りましたが、京大周辺は古本屋や喫茶店などが並び、学生街特有の雰囲気と心地よさが私にはたまらないものでした。結局私自身も未だモラトリアムから抜け出せずにずるずる学生やってますからねー。学生街が大好きなのです。次回こそは、ゆっくり京大周辺を散歩したいものです。

進々堂は京大前にある喫茶店で、非常に有名なのでご存知の方も多いでしょう。残念ながら店内は撮影禁止なので、写真は外の看板のみです。それ故紹介がきちんとできないのが残念。進々堂はパンの販売も行っていますが、今回は喫茶でカレーパンセットを頼みました。これは「カレーパン」ではなく、「カレー+パン」セットです。どうやら名物のよう。アカデミックな匂いの漂う落ち着いた、それでいて光と緑のある店内。カレーを啜りつつ思わず「京大生になって進々堂に通いたい!」とミーハーなことを考えてしまいました。ちなみに夜行バスで旅行をする私は朝の6時過ぎに京都駅に放り出されるわけですが、真っ先にするのは洗面所で顔を洗って化粧をすること、そうして身支度をした後は進々堂JR京都前支店へ行き熱い珈琲とパンで体を温めつつその日のスケジュールを練ったり一休みしたりします。京大の方に来たのは初めてですが、実は進々堂には以前から大変お世話になっていたのです。

余談ながら、旅行後私があまりに「京都京都」言うものだから、相方が「これでも読んでろ」と森見登美彦の『太陽の塔』をよこしました。京都が舞台で、出てくるのはダメ京大生集団。中盤くらいまでは特有の文体がかなり鼻についたけれど、それなりに楽しく読めました。要するに非モテ男たちの話しなわけですが、真面目に馬鹿馬鹿しいのがよいですよね。あちこちに出てくる文学ネタと京都の街並の描写も魅力となっていると思いました。私にとって叡山電鉄は恵文社に行く時しか乗らないものなのですが、この物語の中では重要な役割を果たしています。これを読んでいるとまた京都に行きたくなってしまいますねー。

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おまけ写真。京大周辺は理化学器械や理化学道具のお店が多く、ショーウィンドーに視線が釘付けに(笑)。
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by yuriha_ephemera | 2007-10-31 18:05 | カフェ・食べ物 | Comments(4)
疲労中、そして狩野永徳
無茶な京都旅行を決行し、おまけに東京に戻ってきて以来とんでもなく忙しいものだから尋常じゃないほど疲労しています。さすがにこれはまずい、少し休まなくては。というわけで根本的な忙しさは解消できませんが、ちょこちょこ休んだりぼーっとしたり、夜は早めに寝るようにしています。こうやって少しずつ体力を貯えておけば大丈夫なはず。体調コントロールって難しいですね。おまけに今はなんでこんなに忙しいんだか。暇で暇でずっと部屋で一人遊びしていたあの頃(そう遠い昔のことではない)って一体なんだったんだって感じですね。いつの間にやら生活が激変です。

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京都カフェ紀行は次の進々堂でひとまず終了です。その後は普通の観光日記になるかと。でも今日は記事を書く気力がないので、こちらでごく簡単に。京都にいる間に京都国立博物館で開催中の狩野永徳展に出かけてきました。感想は端折りますが、とても面白かったです。若冲とか有名どころしかまだ知らないけど、日本画も面白い世界だと感じています。ちょうどよいタイミングで京都に出かけて狩野永徳展を見ることができたのはラッキーでした。母親と電話で話した時に狩野永徳展に行った話しをしたら羨ましがられました。図録がいやに分厚く持って帰るのがしんどそうだったので結局見送って買わなかったのだけれど、あれはやっぱり手に入れておいた方がいいのでしょうかね。今から買うか悩み中。
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by yuriha_ephemera | 2007-10-30 22:50 | 本・映画・アート | Comments(0)
京都カフェ紀行*4 フランソア
今回の京都旅行ですが、実は観光が本来の目的ではありませんでした。出かけるモチベーションの8割が観光目的であったのは事実ではありますが(笑)、でも本来の用事もおろそかにすることはできなかったので、自由時間はさほど多くはありませんでした。おかげさまで初日ですでにバテバテになるほどあちこち出歩いたりとかなり無茶なスケジュールで行動しましたが、そこはなんとか気合いでカバーして乗り切りました。私はこと趣味や好きなものに関しては馬鹿力を発揮できるらしく、ありえないくらいのエネルギーが出たりします。そのパワーをなぜ学業に活かせないのでしょうね。。。。

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そんなわけで非常に慌ただしい京都旅行で人とも会えないと思っていたのですが、Kさんから携帯にメールをいただき、一時間だけという短い間ですがお会いして一緒におしゃべりができたのは本当にうれしい再会でした。お会いする場所として指定したのは、フランソア。ソワレからそう離れていない場所にあるカフェで、ここは実は初めてでした。今まではついついソワレやみゅーずに行っていたので、なかなか訪れる機会がなかったのです。

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扉を開けると、予想以上に広い店内に驚かされました。そして店員のクラシックな制服に視線が釘付け。労働のために服なので華美ではありませんが、素敵なデザインでとても好みでした。店内は禁煙そして喫煙とに分かれていて、煙草を吸わない私たちは禁煙席へ。バロックで重厚な喫煙の部屋に比べるとこちらは明るくもう少し軽やかな雰囲気でした。この写真は、私の座っているところから喫煙席を眺めたところです。店内はクラシック音楽が流れ、美しい音楽と心地よい人のざわめきで満ちていました。ここもまたよいカフェですね。

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禁煙席はこんな雰囲気です。フランソアの創業は昭和9(1934)年。京都の喫茶店の草分け的存在だそうです。ネットを探してみたらフランソアの面白い記事を発見しましたのでリンクをはっておきます。ぜひご覧になって下さい。こうした歴史もまた、面白いものです。

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こちらは喫煙席。フランソアらしい、重厚でバロックな雰囲気に溢れています。煙草の匂いは好きではないけれど、こちらにもぜひ座ってみたいので次回はあえて喫煙に座ってみようかしら。

わずか一時間という短い間ではありましたが、Kさんとお会いして近況を報告しあえたのはとてもよかったです。確か初めてお会いしたのは2000年頃だったと思いますが、私にとって2000年から2001年頃にかけてネットで知り合った方々は今でもほとんど交流が続いている方ばかりで、そう思うとこうしたご縁をとても不思議に感じます。mixiもブログもなく、それぞれが個人ホームページを作り掲示板や相互リンクなどで繋がっていたあの時代。ダイアルアップが当たり前だったあの時代。もう遠い昔のように感じられますし実際7〜8年も前の話しですからそれなりに過去ではあるのですが、それでもこうして縁が途切れることなく交流が続いているのは当時とはすっかり様変わりしているとはいえネットという媒体があるからなのだと感じています。また次もぜひ、京都でお会いいたしましょう。

フランソア:京都市下京区西木屋町四条下ル船頭町184
営業時間:10時〜23時 定休日はなし
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by yuriha_ephemera | 2007-10-29 22:13 | カフェ・食べ物 | Comments(0)
京都カフェ紀行*3 ソワレ
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私が初めて京都を訪れた時からずっと通い続けている、大好きな喫茶店「ソワレ」。京都滞在中に一度はここに出かけないと落ち着きません。そもそも最初に京都へ行きたいと思った目的はソワレと恵文社に行くことで、以来どちらも必ず出かけています。ソワレに入り、そして恵文社で買物をすると「ああ、京都に来たな」と実感する、私にとってはそんな場所です。ソワレの創業は昭和23(1948)年だそうです。京都には古い喫茶店がたくさんありますね。

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今回店内の写真をあまり上手く撮ることはできませんでした。私が座ったのは一階奥にある座席です。店内は「ソワレ」という名前にふさわしく、青い照明で照らされた幻想的な空間になっています。この色が大好きで、仄暗く青い光といい東郷青児の絵といい、大正浪漫な雰囲気がたまりません。といっても吉祥寺の宵待草ほど少女趣味ではないし、おじさんたちが談笑していたりと、男性にとって立ち寄り難い場所というわけではないと思います。昼の光より青い宵を好む、そんな人にふさわしい場所かもしれません。

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タンブラーにも東郷青児の描く女性が。ただの水が、ソワレの照明のもとでは青く透明な輝きを放ちます。小林健二さんの銀河通信社で販売してそうな、発光する不思議な溶媒にも見えるのです。青という色に憑かれている私にとってここはまさに天国で、何もせずただぼうっとし、世界のすべてが青く染められるという束の間の錯覚を愉しみます。それだけで心が満たされ、幸せな気分になるのです。

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毎回頼んでしまうのが、ゼリーの入ったスイーツ。青、紫、黄、緑など宝石のような色とりどりのゼリーは、まさにここソワレにふさわしい食べ物だと思います。写真はヨーグルトゼリーです。

人と喋ったりするためであったり、珈琲を飲んで一休みしたかったり、カフェに出かける理由はさまざまです。私がソワレに通い続けるのは実用的な理由ではなく、ただただこの空間が好きでたまらないというのが一番大きい気がします。ものすごく大げさに言えば魂の居場所とでも言えそうな、ソワレは私にとってそんな存在です。京都には大好きな喫茶店がたくさんたくさんありますが、その中でもソワレが特別な位置を占めているのはこうした理由なのでしょう。有名なのでご存知の方も多いかと思いますが、京都へ出かけられた際は、ぜひぜひソワレに立ち寄ってみてはいかがでしょうか。青くかそけき光があなたを迎え、永遠の宵という束の間の夢をみせてくれることでしょう。

ソワレ:京都市下京区西木屋町通四条上ル
営業時間:12時〜22時版(日曜、祝日は11時から)
定休日:月曜(祝日の場合は火曜)
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by yuriha_ephemera | 2007-10-29 21:09 | カフェ・食べ物 | Comments(4)
京都カフェ紀行*2 六曜社地下店
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今回どうしても行きたかったカフェの一つはここ、六曜社地下店です。1950年から営業しているという店舗は、看板がかわいらしくて思わず何枚も激写。

地下店はテーブル席が少なく、タイミングによっては満席ということで断られることがあるかもしれません。幸い今回はテーブル席に座ることができました。でもテーブルがなければ、カウンター席もあります。いつかカウンターにも座ってみたいものです。

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マッチ箱のデザインまで愛らしい。煙草は吸わないけれど、記念としてこのマッチは大切に持ち帰りました。

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六曜社で有名なのは100円の手作りドーナツ(売切れに注意)。甘さ控えめでサクサクしていて、このまさに手作りな味がたまりません。ブレンドコーヒーは400円。なのでスイーツとコーヒーを頼んでもたった500円というコイン一枚で済んでしまうお値段といい、煙草とコーヒーの香りが漂う店内といい、作られたレトロではなく時が染み込み自然に燻された温かみのある空間がとてもよかったです。往来のざわめきからは隔絶された、珈琲と喫茶店を愛する人のための憩いの場所。また一つ、大好きなカフェが増えました。

そうそう、このお店でびっくりしたのがお手洗いです。お手洗いに行こうと思って「toilet」の扉を開けたら階段が!「えっ」と思いつつも階段を上ってゆくと、そこがお手洗いでした。面白い構造でぜひ一度見てみてください。まさかこんな造りだとは思わずカメラを携帯していかなかったのが悔やまれます(笑)。

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こちらは一階のお店の看板。地下店の方が人気のようですが、次は1階のお店にも入ってみたいものです。

六曜社:京都市中京区河原町通三条下ル東側
営業時間:12時~24時(18時~バータイム)
定休日:水曜(地下店のみ)
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by yuriha_ephemera | 2007-10-29 09:12 | カフェ・食べ物 | Comments(2)
京都カフェ紀行*1 イノダコーヒー本店
京都にいる間はあちこち歩き回りましたが、その中でも一番熱心に足を運んだのがカフェです。まず最初に、京都で出かけたカフェを一通り紹介したいと思います。

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まずはここ、イノダコーヒー本店。イノダは支店がたくさんありますが、一度は本店を見ておかなければということで今回は本店へ行ってみました。

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店内は品よくクラシックでとても落ち着ける雰囲気でした。重厚すぎずにほどよく心地よい空間で、話しやすかったです。お店の伝統と格式を感じるけれどそれが決して高圧的なものではなく、控えめで気持ちのよい接客をしてくれるのも好感度大。

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この写真ではわかりにくいかと思いますが、鳥籠の中には鳥がいます。鳴き声が時折響き、ふと温室の中にいるような気分に。優雅で贅沢な時間が流れてゆきます。

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今回はケーキセットを頼んでみました。レモンパイとコーヒー(アラビアの真珠)。レモンパイはほんのり甘酸っぱいレモンカスタードクリームが美味しかったし、上のメレンゲとのコンビネーションもグッド。ケーキもほどよく大きくてうれしい。コーヒーは砂糖とミルク入り。適度な酸味とコクのある味わいです。

11月6日に、東京大丸内にイノダコーヒーがオープンするそうです。コンセプトは「京都をそのまま持っていく」だとか。こちらも楽しみ。開店直後は混んでいるでしょうから、多少落ち着いた頃に覗きに行こうと思っています。

イノダコーヒー本店:京都市中京区堺町通三条下ル道祐町140
営業時間:7時〜22時
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by yuriha_ephemera | 2007-10-29 08:37 | カフェ・食べ物 | Comments(0)
東京に帰還!
東京に戻って参りました!今回の京都旅行、慌ただしかったしお天気にも恵まれなかったけど、本当に楽しかったです!行きたかったところも一通り行けたし、満足満足。これからちょっとずつ旅日記を更新していきたいと思っています。取り急ぎ東京に戻ったことへのお知らせまで。

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旅は京都タワーにはじまり、京都タワーに終わる。写真はどちらも実態ではなく鏡像。この風景を見ると、京都に来たことを実感する。
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by yuriha_ephemera | 2007-10-29 08:13 | 雑記 | Comments(0)
京都に行ってきます!
忙しくてブログの更新ができませんでした。これから夜行に乗って、京都に行ってきます!ちなみに前回の京都旅行で出かけた場所の一部。

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幼虫社の「きつねのよめいり」に導かれて、伏見稲荷神社へ。お狐さまが笑う、笑う。

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理化学器具好きなら必ず訪れるべき場所は島津創業記念資料館。明治・大正期のあやしい機械がずらりと並ぶ様は壮観。私はこの場所を、漆原友紀の漫画『蟲師』のあとがきで知りました。

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何度も訪れている南禅寺の水路閣。長野まゆみ『天体議会』の中の一シーンのイメージ源はこの場所です。蹴上、インクライン。工業と風景とノスタルジー。

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大好きな喫茶店ソワレ。この世のすべてを青く染め、偽りの宵のなかで微睡み続けましょう。

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今はもうなき喫茶店みゅーず。思い出の多い場所で、閉店はとても淋しかった。
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by yuriha_ephemera | 2007-10-25 22:18 | 雑記 | Comments(6)
LUSH*カラフルポップ
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ここ最近時間がずっとないので、以前ほどマメにLUSHに通えていません。おかげさまで散財せずに済んではいますが、それはそれで淋しい…。今日は久しぶりにLUSHをのぞいてちょこっとお買い物してきました。

こちらは10月11日に新発売になったバスボム「カラーポップ」。スパイシーでいい匂い。去年のクリスマスソープといい、秋冬に売り出されるこの系統の香りは大好きです。今日はこのバスボムを入れてゆっくりお風呂にはいろうっと。あとついでに生パックも買ってきました。写真には撮らなかったけど、今回は「人魚姫」にしてみました。最近疲れている&ストレスで肌がずっと荒れっぱなしです。おまけにかなり目元もヤバメな感じ。。。もうちょい保湿効果のあるアイクリームを探そうかな。

気がつけばLUSHのポイントカードが5枚目に突入していました。なんだかんだいってそれなりに買ってるなぁ。そろそろクリスマス商品が発売される頃だろうし、気になるからこれからまたマメにLUSHに通おうと思っています。
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by yuriha_ephemera | 2007-10-23 20:16 | コスメ | Comments(0)
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